研究業績

和文論文業績(2020年)
発表者・
共演者
榎田英樹, 中川昌之.
題名 今後期待される転移性膀胱癌における免疫チェックポイント阻害薬以外の薬物療法
雑誌名 西日本泌尿器科. 82(1): 52-60, 2020
発表者・
共演者
鑪野秀一、榎田英樹、中川昌之
題名 両側副腎腫瘍症例の治療に関する検討
雑誌名 西日本泌尿器科、82: 357-363, 2020
発表者・
共演者
吉野裕史, 山田保俊, 有馬純矢, 見附明彦, 鑪野秀一, 西村博昭, 榎田英樹, 中川昌之, 風呂井敦, 松下大輔, 有上貴明.
題名 腎移植後リンパ嚢腫に対する開窓術術後に内ヘルニアを認めた1例.
雑誌名 日本臨床腎移植学会雑誌. 8(2): 286-289, 2020
国際学会発表(2020年)
国内主要学会発表(2020年)
発表者・
共演者
山田保俊,中川昌之. スポンサードシンポジウム1
題名 5種類の内科連携 -それぞれのメリットに迫る—鹿児島県における腎移植外来内科連携〜地域参画と交互診〜
学会名 第53回日本臨床腎移植学会
開催地 東京都,2.19,2020
発表者・
共演者
山田保俊,中川昌之.
題名 シンポジウム7 献腎移植の近未来を展望する 献腎移植の近未来を展望する〜移植施設の立場から〜
学会名 第53回日本臨床腎移植学会
開催地 東京都,2.20,2020
発表者・
共演者
山田保俊,見附明彦,西村博昭,鑪野秀一,榎田英樹,中川昌之.
題名 当院における腎移植レシピエント術式の工夫
学会名 第53回日本臨床腎移植学会
開催地 東京都,2.20,2020
発表者・
共演者
西村博昭,山田保俊,有馬純矢,見附明彦,江浦瑠美子,吉野裕史,鑪野秀一,速見浩士,榎田英樹,中川昌之.
題名 血液型不適合腎移植術前長期脱感作療法症例でのCMV感染の検討
学会名 第53回日本臨床腎移植学会
開催地 東京都,2.20,2020
発表者・
共演者
吉野裕史,山田保俊,有馬純矢,見附明彦,鑪野秀一,西村博昭,榎田英樹,中川昌之
題名 腎移植後リンパ嚢腫に対する開窓術術後に内ヘルニアを認めた1例
学会名 第53回日本臨床腎移植学会
開催地 東京都,2.20,2020
発表者・
共演者
見附明彦,山田保俊,西村博昭,有馬純矢,吉野裕史,鑪野秀一,榎田英樹,中川昌之
題名 当科における免疫抑制剤の適正化への取り組み
学会名 第53回日本臨床腎移植学会
開催地 東京都,2.20,2020
発表者・
共演者
富永充彦,山田保俊,有馬純矢,見附明彦,西村博昭,鑪野秀一,榎田英樹,中川昌之
題名 植込み型除細動器(ICD)植込み後に生体腎移植を施行した1例
学会名 第53回日本臨床腎移植学会
開催地 東京都,2.20,2020
発表者・
共演者
鑪野秀一,見附明彦,廣畑ゆき子,大迫洋一,吉野裕史,西村博昭,山田保俊,榎田英樹,中川昌之
題名 採取側に小径副腎腫瘍を伴う生体腎ドナーについての検討
学会名 第53回日本臨床腎移植学会
開催地 東京都,2.21,2020
発表者・
共演者
岡村俊介, 吉野裕史, 榎田英樹, 中川昌之
題名 膀胱癌におけるmicroRNA-486-5P の発現低下は脂肪酸代謝を介してシスプラチン耐性へ誘導する
学会名 第79回日本癌学会学術総会
開催地 広島市,10.1〜10.3,2020.(WEB配信10.31まで)
発表者・
共演者
吉野裕史, 岡村俊介,榎田英樹, 中川昌之
題名 スニチニブ耐性腎癌に対する新規治療法
学会名 第79回日本癌学会学術総会
開催地 広島市,10.1〜10.3,2020.(WEB配信10.31まで)
発表者・
共演者
佐伯英二, 中川昌之, 山田保俊, 関島光裕, 畑添久美子, 上村寛和, 田村幸大, 松浦甲彰, 徳本直彦, 平野 一, 南 真人, 前村良弘, 吉峯詩織, 高橋公太.
題名 鹿児島県の腎移植患者の現況調査〜医療機関のネットワーク構築を目指して〜.
学会名 第65回日本透析医学会学術集会・総会.
開催地 大阪市, 11. 2, 2020.(WEB開催)
発表者・
共演者
坂口 大, 森 威慈, 伏谷俊作, 井手迫俊彦, 伊比裕太郎, 出口央晋, 濱田富志夫.
題名 長期カテーテル留置併用尿管皮膚瘻造設状態の血液透析患者に発生した腎盂扁平上皮癌の1例.
学会名 第65回日本透析医学会学術集会・総会.
開催地 大阪市, 11. 2, 2020.(WEB開催)
発表者・
共演者
西村博昭, 速見浩士, 榎田英樹, 中川昌之.
題名 腎移植前中時に透析療法およびC型肝炎治療施行症例の経過報告.
学会名 第65回日本透析医学会学術集会・総会.
開催地 大阪市, 11. 2, 2020.(WEB開催)
発表者・
共演者
中村 拓, 早崎裕登, 中島高博, 福元栄一郎, 佐潟芳久, 濱洲穂積, 江村寛之, 藏元直也, 岩倉雅佳, 速見浩士, 米澤智一.
題名 透析施行中のIVC径の変化とΔBVを用いた除水管理.
学会名 第65回日本透析医学会学術集会・総会.
開催地 大阪市, 11. 2, 2020.(WEB開催)
発表者・
共演者
榎田 英樹
題名 シンポジウム6  転移臓器によるGC/MVAC療法の治療効果とIO治療の位置づけ(切替のタイミングや至適症例は?)
学会名 日本泌尿器腫瘍学会第6回学術集会
開催地 京都市(ハイブリッド形式)10.24,2020.
発表者・
共演者
鑪野秀一, 大迫洋一, 松下良介, 吉野裕史, 榎田英樹, 中川昌之.
題名 一期的にロボット支援下手術を行った重複癌(前立腺癌・直腸癌)の2例.
学会名 第34回日本泌尿器内視鏡学会総会
開催地 岡山市, 11.19〜21, 2020.(オンデマンド配信)
発表者・
共演者
松下良介, 鑪野秀一, 吉野裕史, 江浦瑠美子,宮内大知, 榎田英樹, 中川昌之.
題名 転移性副腎腫瘍に対する鏡視下手術の検討.
学会名 第34回日本泌尿器内視鏡学会総会
開催地 岡山市, 11.19〜21, 2020.(オンデマンド配信)
発表者・
共演者
坂口大, 森威慈, 伏谷俊作, 井手迫俊彦.
題名 多房性嚢胞性腎癌との術前鑑別診断が困難であった multilocular cystic nephroma の1例.
学会名 第34回日本泌尿器内視鏡学会総会
開催地 岡山市, 11.19〜21, 2020.(オンデマンド配信)
発表者・
共演者
黒島和樹, 吉野裕史, 岡村俊介, 鶴田雅史, 大迫洋一, 榎田英樹, 中川昌之.
題名 腎細胞癌における新世代mTOR阻害剤Rapalink-1の治療効果の基礎的検討.
学会名 第108回日本泌尿器科学会総会
開催地 神戸市, 12. 22, 2020. (ハイブリッド開催)
発表者・
共演者
岡村俊介, 吉野裕史, 大迫洋一, 黒島和樹, 鶴田雅史, 榎田英樹, 中川昌之.
題名 シスプラチン耐性膀胱癌に対する治療標的型microRNAと標的遺伝子の探索.
学会名 第108回日本泌尿器科学会総会
開催地 神戸市,12. 22, 2020. (ハイブリッド開催)
発表者・
共演者
速見浩士.
題名 ガイドラインに基づく膀胱炎・腎盂腎炎の治療.
学会名 第108回日本泌尿器科学会総会
開催地 神戸市,12. 23, 2020. (ハイブリッド開催)
発表者・
共演者
西村博昭, 山田保俊, 江浦瑠美子, 吉野裕史, 鑪野秀一, 速見浩士, 榎田英樹, 中川昌之.
題名 腎移植後ステロイド離脱療法による免疫抑制療法施行症例の経過報告.
学会名 第108回日本泌尿器科学会総会
開催地 神戸市,12. 23, 2020. (ハイブリッド開催)
発表者・
共演者
坂口大, 西村博昭, 斎藤朗毅, 山田保俊, 吉野裕史, 鑪野秀一, 榎田英樹, 中川昌之.
題名 当院で経験したComposite pheochromocytoma-ganglioneuromaの2例〜症例報告および考察〜.
学会名 第108回日本泌尿器科学会総会
開催地 神戸市,12. 22〜24, 2020. (ハイブリッド開催)
発表者・
共演者
千代丸剛, 斎藤朗毅, 水間浩平.
題名 鹿児島医療センターにおける内分泌療法未治療のハイリスクの予後因子を有する前立腺癌に対するアビラテロンの使用経験.
学会名 第108回日本泌尿器科学会総会
開催地 神戸市,12. 22~24, 2020. (ハイブリッド開催)
発表者・
共演者
鑪野秀一, 米森雅也, 見附明彦, 大迫洋一, 江浦瑠美子, 吉野裕史, 西村博昭, 山田保俊, 榎田英樹, 中川昌之.
題名 泌尿器手術における術前深部静脈血栓症のスクリーニングについて.
学会名 第108回日本泌尿器科学会総会
開催地 神戸市,12. 22~24, 2020. (ハイブリッド開催)
英文論文業績(2019年)
発表者・
共演者
Matsuoka H, Tanaka M, Yamaguchi T, Miyazato M, Kihara T, Nakagawa M, Mori KI, Kamimura T.
題名 The long-term prognosis of nephropathy in operated reflux.
雑誌名 J Pediatr Urol. 2019, 15: 605.e1-605.e8.
発表者・
共演者
Okubo A, Fujii K, Tada KI, Higashi Y, Hirohata Y, Osako Y, Eura R, Yoshino H, Nakagawa M, Kanekura T.
題名 Acne vulgaris with false-positive signals on 18 F-fluorodeoxyglucose positron emission tomography-computed tomography in a patient with a yolk sac tumor.
雑誌名 J Dermatol. 2019 Oct 15. doi: 10.1111/1346-8138.15106.
発表者・
共演者
Enokida H, Yamada Y, Tatarano S, Yoshino H, Yonemori M, Sakaguchi T, Nishimura H, Eura R, Nakagawa M.
題名 Oncological outcome of neoadjuvant low-dose estramustine plus LHRH agonist/antagonist followed by extended radical prostatectomy for Japanese patients with high-risk localized prostate cancer: a prospective single-arm study.
雑誌名 Jpn J Clin Oncol. 2019 Jan 24;50(1):66-72.
発表者・
共演者
Yamada Y, Enokida H, Mitsuke A, Nishimura H, Tatarano S, Nakagawa M.
題名 Kidney transplantation with concomitant simple nephrectomy by thoracoabdominal approach for patients with huge autosomal dominant polycystic kidney disease (ADPKD): A case report.
雑誌名 Urol Case Rep. 2019 Jul 19;26:100973. doi: 10.1016/j.
発表者・
共演者
Osako Y, Yoshino H, Sakaguchi T, Sugita S, Yonemori M, Nakagawa M, Enokida H.
題名 Potential tumor‑suppressive role of microRNA‑99a‑3p in sunitinib‑resistant renal cell carcinoma cells through the regulation of RRM2.
雑誌名 Int J Oncol. 2019; 54(5): 1759-1770.
発表者・
共演者
Tatarano S, Enokida H, Yamada Y, Nishimura H, Yoshino H, Ishihara T, Yonemori M, Eura R, Sakaguchi T, Nakagawa M.
題名 Anatomical Variations of the Left Renal Vein During Laparoscopic Donor Nephrectomy.
雑誌名 Transplant Proc. 2019; 51(5): 1311-1313. doi: 10.1016/j.transproceed.2019.01.132.
発表者・
共演者
Sugita S, Yoshino H, Yonemori M, Miyamoto K, Matsushita R, Sakaguchi T, Itesako T, Tatarano S, Nakagawa M, Enokida H.
題名 Tumor‑suppressive microRNA‑223 targets WDR62 directly in bladder cancer.
雑誌名 Int J Oncol. 2019; 54(6): 2222-2236.
発表者・
共演者
Yoshino H, Yin G, Kawaguchi R, Popov KI, Temple B, Sasaki M, Kofuji S, Wolfe K, Kofuji K, Okumura K, Randhawa J, Malhotra A, Majd N, Ikeda Y, Shimada H, Kahoud ER, Haviv S, Iwase S, Asara JM, Campbell SL, Sasaki AT.
題名 Identification of lysine methylation in the core GTPase domain by GoMADScan.
雑誌名 PLoS One. 2019 Aug 7;14(8):e0219436. doi:10.1371/journal.pone.0219436.
発表者・
共演者
Wolfe K, Kofuji S, Yoshino H, Sasaki M, Okumura K, Sasaki AT.
題名 Dynamic compartmentalization of purine nucleotide metabolic enzymes at leading edge in highly motile renal cell carcinoma.
雑誌名 Biochem Biophys Res Commun. 2019 Aug 13;516(1):50-56. doi: 10.1016/j.bbrc.2019.05.190.
発表者・
共演者
Kofuji S, Hirayama A, Eberhardt AO, Kawaguchi R, Sugiura Y, Sampetrean O, Ikeda Y, Warren M, Sakamoto N, Kitahara S, Yoshino H, Yamashita D, Sumita K, Wolfe K, Lange L, Ikeda S, Shimada H, Minami N, Malhotra A, Morioka S, Ban Y, Asano M, Flanary VL, Ramkissoon A, Chow LML, Kiyokawa J, Mashimo T, Lucey G, Mareninov S, Ozawa T, Onishi N, Okumura K, Terakawa J, Daikoku T, Wise-Draper T, Majd N, Kofuji K, Sasaki M, Mori M, Kanemura Y, Smith EP, Anastasiou D, Wakimoto H, Holland EC, Yong WH, Horbinski C, Nakano I, DeBerardinis RJ, Bachoo RM, Mischel PS, Yasui W, Suematsu M, Saya H, Soga T, Grummt I, Bierhoff H, Sasaki AT.
題名 IMP dehydrogenase-2 drives aberrant nucleolar activity and promotes tumorigenesis in glioblastoma.
雑誌名 Nat Cell Biol. 2019 Aug;21(8):1003-1014. doi: 10.1038/s41556-019-0363-9.
和文論文業績(2019年)
発表者・
共演者
江浦瑠美子, 中川昌之.
題名 小児先天性水腎症の治療方針について
雑誌名 西日本泌尿器科. 81(6): 582-593, 2019
発表者・
共演者
斎藤朗毅, 坂口 大, 吉野裕史, 米森雅也, 鑪野秀一, 榎田英樹, 中川昌之.
題名 腎実質内に発生した腫瘤形成性特発性後腹膜線維症の1例
雑誌名 西日本泌尿器科. 81(6): 639-644, 2019
発表者・
共演者
井手迫俊彦, 江浦瑠美子, 川野孝文, 山田和歌, 家入里志, 中川昌之.
題名 【総排泄腔遺残症の手術】乳幼児期に造設された膣の機能予後
雑誌名 小児外科. 51(9): 915-918, 2019
発表者・
共演者
山田保俊, 中川昌之, 佐伯英二.
題名 【腎移植の現況と残された課題】島嶼における腎代替療法
雑誌名 腎と透析. 87(1): 124-127, 2019
発表者・
共演者
山田保俊, 榎田英樹, 中川昌之
題名 腎移植、明日への挑戦 腎移植レシピエント手術の残された課題 -Total iliac vein transposition法-
雑誌名 西日本泌尿器科. 81(3): 336-340, 2019
発表者・
共演者
鑪野秀一, 中川昌之.
題名 泌尿器科領域におけるトラブルシューティング 「腎移植術中の尿管ステント留置に伴う腎損傷」
雑誌名 泌尿器外科. 32(4): 369-370, 2019
発表者・
共演者
福元 渉, 山田保俊, 見附明彦, 鑪野秀一, 西村博昭, 速見浩士, 榎田英樹, 中川昌之, 五反田丈徳.
題名 生殖器外Mycoplasma hominisによる移植腎周囲膿瘍の1例
雑誌名 西日本泌尿器科. 81(1): 28-32, 2019
発表者・
共演者
上山逹典, 萩原隆二, 四枝晧二, 速見浩士.
題名 鹿児島県の高齢透析患者介護関連実態調査報告 2019年3月現在
雑誌名 日本透析医会雑誌 34(3): 450-463, 2019.
発表者・
共演者
速見浩士.
題名 【Nicheな前立腺炎の全容に迫る!】慢性前立腺炎/慢性骨盤痛症候群 慢性前立腺炎/慢性骨盤痛症候群に対する治療 薬物療法
雑誌名 臨床泌尿器科 73(12): 906-909. 2019.
国際学会発表(2019年)
発表者・
共演者
Toshihiko Itesako, Rumiko Eura, Masayuki Nakagawa.
題名 High cloacal malformation with renal dysfunction: a case report.
学会名 The 16th Congress of Korean and Japanese Society of pediatric Urologist
開催地 Shiga, Japan, 1. 12, 2019
発表者・
共演者
Rumiko Eura, Toshihiko Itesako, Masayuki Nakagawa.
題名 Bladder exstrophy with imperforate anus and omphalocele; a case report.
学会名 The 16th Congress of Korean and Japanese Society of pediatric Urologist
開催地 Shiga, Japan, 1. 12, 2019
発表者・
共演者
Rumiko Eura.
題名 Pyeloplasty for PUJ stenosis:Present and future.
学会名 European Association of Urology (EAU19)
開催地 Barcelona, Spain, 3. 15, 2019.
発表者・
共演者
Shuichi Tatarano, Hideki Enokida, Masaya Yonemori, Rumiko Eura, Hirofumi Yoshino, Hiroaki Nisimura, Yasutoshi Yamada, Masayuki Nakagawa.
題名 The screening of deep venous thrombosis patients undergoing urological surgery.
学会名 European Association of Urology (EAU19)
開催地 Barcelona, Spain, 3. 15, 2019.
発表者・
共演者
Hirofumi Yoshino, Yoichi Osako, Masaya Yonemori, Shuichi Tatarano, Hideki Enokida, Masayuki Nakagawa.
題名 Targeting PHGDH exerts anti-oncogenic effects in bladder cancer.
学会名 European Association of Urology (EAU19)
開催地 Barcelona, Spain, 3. 17, 2019
発表者・
共演者
Hirofumi Yoshino.
題名 Efficacy and Safety of Brachytherapy in Japanese PCa Patients: A Single-Institution Results.
学会名 American Urological Assiciation (AUA2019)
開催地 Chicago, America, 5. 5, 2019.
発表者・
共演者
Yoichi Osako, Hirofumi Yoshino, Masaya Yonemori, Shuichi Tatarano, Hideki Enokida, Masayuki Nakagawa.
題名 PHGDH can be a therapeutic target in bladder cancer.
学会名 American Urological Assiciation (AUA2019)
開催地 Chicago, America, 5. 5, 2019.
発表者・
共演者
Mitsuke A, Harada H, Higuchi H, Fukuzawa N, Tanaka H, Hirano T, Seki T:
題名 Successful kidney transplant improves glucose tolerance - a paradoxical report from a single center.
学会名 2019 American Transplant Congress (ATC2019),
開催地 Boston, Ma, USA, 2019.6.3.
発表者・
共演者
Enokida H:
題名 (UAA Symposium) Case disccusion1: Complicated cases in renal cell carcinoma.
学会名 39th Congress of the Societe Internationale d'Urologie (SIU2019),
開催地 Athens, Greece, 2019.10.17.
発表者・
共演者
Enokida H:
題名 (Symposium) Significant role of PHDGH as a key enzyme for serine biosynthesis in advanced urologic cancers.
学会名 The East Asia Urological Oncology Society 2019 (EAUOS2019),
開催地 Seoul, Korea, 2019.9.20.
発表者・
共演者
Enokida H:
題名 (Special lecture) Roll of microRNA in bladder cancer.
学会名 The 36th Korea-Japan Urological Congress 2019,
開催地 Seoul, Korea, 2019.9.21.
発表者・
共演者
Nakagawa M:
題名 (Special lecture) Molecular prognostic markers in renal cell carcinoma.
学会名 The 36th Korea-Japan Urological Congress 2019,
開催地 Seoul, Korea, 2019.9.21.
発表者・
共演者
Tatarano S, Yamada Y, Nishimura H, Mitsuke A, Enokida H, Nakagawa M:
題名 Preoperative screening of deep venous thrombosis in the living kidney donor.
学会名 16th Congress of the Asian Society of Transplantation (CAST2019),
開催地 New Delhi, India, 2019.9.30.
発表者・
共演者
Yamada Y, Enokida H, Mitsuke A, Nishimura H, Tatarano S, Nakagawa M:
題名 Successful kidney transplantation with severe preexisting heart failure (EF14%) using pulmonary edema monitoring support.
学会名 16th Congress of the Asian Society of Transplantation (CAST2019),
開催地 New Delhi, India, 2019.10.1.
発表者・
共演者
Tatarano S, Yonemori M, Yoshino H, Enokida H, Nakagawa M:
題名 Laparoscopic adrenalectomy for pheochromocytoma in the hemodialysis patient.
学会名 37th World Congress of Endourology (WCE2019),
開催地 Abu Dhabi, UAE, 2019.10.31.
国内主要学会発表(2019年)
発表者・
共演者
宮崎将也,永森聖人,樋口はるか,見附明彦,川口 愛,三浪圭太,田中 博,関 利盛,今本鉄平,辻 隆裕,深澤雄一郎,平野哲夫,原田 浩
題名 定期生検で移植腎乳頭状腎細胞癌が疑われた1例
学会名 第52回日本臨床腎移植学会
開催地 大阪市,2.13,2019
発表者・
共演者
島本真実子,八反田文彦,佐々木洋彰,見附明彦,西尾妙織,原田 浩
題名 仲間を増やしより良い腎移植医療を〜市立札幌病院の取り組み
学会名 第52回日本臨床腎移植学会
開催地 大阪市,2.14,2019
発表者・
共演者
山田保俊,中川昌之
題名 腎移植啓発における地域性と心理的要因 〜鹿児島からの提言〜
学会名 第52回日本臨床腎移植学会
開催地 大阪市,2.14,2019
発表者・
共演者
西村博昭,山田保俊,石原知明,坂口 大,有馬純矢,鑪野秀一,速見浩士,榎田英樹,中川昌之
題名 尿細胞診と血中BKウイルス検査で経過をみたBKウイルス感染症検討
学会名 第52回日本臨床腎移植学会
開催地 大阪市,2.14,2019
発表者・
共演者
鑪野秀一,山田保俊,西村博昭,坂口 大,米森雅也,吉野裕史,榎田英樹,中川昌之
題名 D-ダイマーによる生体腎ドナーの深部静脈血栓症スクリーニング
学会名 第52回日本臨床腎移植学会
開催地 大阪市,2.14,2019
発表者・
共演者
石原知明,山田保俊,福元 渉,有馬純矢,鑪野秀一,西村博昭,榎田英樹,中川昌之
題名 Clamp injuryを合併した生体腎移植の一例
学会名 第52回日本臨床腎移植学会
開催地 大阪市,2.14,2019
発表者・
共演者
見附明彦,樋口はるか,宮崎将也,永森聖人,三浪圭太,田中 博,平野哲夫,福沢信之,原田 浩
題名 当科における75gOGTTを用いた腎移植1年後の耐糖能評価
学会名 第52回日本臨床腎移植学会
開催地 大阪市,2.14,2019
発表者・
共演者
坂口 大,山田保俊,宮内大知,森 威慈,慶田喜文,鑪野秀一,榎田英樹,中川昌之
題名 尿管ステントにより腎損傷をきたした生体腎移植の1例
学会名 第52回日本臨床腎移植学会
開催地 大阪市,2.15,2019
発表者・
共演者
山田保俊,有馬純矢,宮内大知,西村博昭,鑪野秀一,榎田英樹,中川昌之
題名 EF14%の慢性腎不全患者に対する生体腎移植の一例
学会名 第52回日本臨床腎移植学会
開催地 大阪市,2.15,2019
発表者・
共演者
有馬純矢,山田保俊,古郷修一郎,石原知明,西村博昭,鑪野秀一,榎田英樹,中川昌之
題名 限局性強皮症ドナーからの生体腎移植の一例〜中期報告〜
学会名 第52回日本臨床腎移植学会
開催地 大阪市,2.15,2019
発表者・
共演者
金野 敦,見附明彦,原田 浩
題名 KT後に対するPEX 至適置換液量についての考察
学会名 第52回日本臨床腎移植学会
開催地 大阪市,2.15,2019
発表者・
共演者
山田保俊,中川昌之
題名 シンポジウム2 高齢腎移植レシピエントの問題点 高齢者腎移植の問題点は後期高齢者にある
学会名 第107回日本泌尿器科学会総会
開催地 名古屋市,4.18,2019
発表者・
共演者
西村博昭,有馬純矢,石原知明,井手迫俊彦,鑪野秀一,山田保俊,速見浩士,榎田英樹,中川昌之
題名 当科における鼠径部リンパ節生検および郭清術を施行した陰茎癌症例の検討
学会名 第107回日本泌尿器科学会総会
開催地 名古屋市,4.18,2019
発表者・
共演者
米森雅也,鑪野秀一,井手迫俊彦,榎田英樹,中川昌之
題名 当科における腹腔鏡下副腎摘出術の検討
学会名 第107回日本泌尿器科学会総会
開催地 名古屋市,4.18,2019
発表者・
共演者
大迫洋一,吉野裕史,米森雅也,榎田英樹,中川昌之
題名 膀胱癌におけるPHGDHの機能解析
学会名 第107回日本泌尿器科学会総会
開催地 名古屋市,4.18,2019
発表者・
共演者
杉田 智
題名 尿路上皮癌に対するキイトルーダの初期使用経験
学会名 第107回日本泌尿器科学会総会
開催地 名古屋市,4.18,2019
発表者・
共演者
坂口 大,吉野裕史,杉田 智,大迫洋一,米森雅也,宮元一隆,鶴田雅史,黒島和樹,榎田英樹,中川昌之
題名 ブロモドメイン蛋白BRD4制御を起点としたスニチニブ耐性腎細胞癌に対する新規治療戦略
学会名 第107回日本泌尿器科学会総会
開催地 名古屋市,4.18,2019
発表者・
共演者
吉野裕史
題名 第12回ヤングリサーチグラント受賞者記念講演 ドラッグリポジショニングを目的とした腎細胞癌に対する新規治療戦略の構築
学会名 第107回日本泌尿器科学会総会
開催地 名古屋市,4.18,2019
発表者・
共演者
千代丸剛,井手上淳一,上村康介,水間浩平,内山典明
題名 鹿児島医療センターにおける塩化ラジウム-223の治療経験とDWIBSによる治療評価
学会名 第107回日本泌尿器科学会総会
開催地 名古屋市,4.19,2019
発表者・
共演者
松下良介,富永充彦,上野貴大,杉田 智,松田良一郎,五反田丈徳
題名 アミノレブリン酸投与下に行った光力学診断補助下TURBTの初期経験
学会名 第107回日本泌尿器科学会総会
開催地 名古屋市,4.19,2019
発表者・
共演者
榎田英樹
題名 シンポジウム24 今後期待される膀胱癌における免疫チェックポイント阻害薬以外の薬物療法
学会名 第107回日本泌尿器科学会総会
開催地 名古屋市,4.20,2019
発表者・
共演者
松田良一郎,富永充彦,上野貴大,杉田 智,松下良介,五反田丈徳
題名 当院におけるニボルマブの初期使用経験
学会名 第107回日本泌尿器科学会総会
開催地 名古屋市,4.20,2019
発表者・
共演者
速見浩士,山根隆史
題名 血液透析患者の重症虚血肢におけるMRSA感染の臨床検討
学会名 第67回日本化学療法学会総会
開催地 東京,5.10,2019
発表者・
共演者
速見浩士,山根隆史
題名 重症虚血肢にSerratia marcescens感染を合併した維持血液透析患者の2例
学会名 第67回日本化学療法学会総会
開催地 東京,5.10,2019
発表者・
共演者
坂口 大,斎藤朗毅,宮内大知,米森雅也,石原知明,吉野裕史,鑪野秀一,西村博昭,山田保俊,榎田英樹,速見浩士,中川昌之
題名 血液透析導入期に生じた両側同時性腎細胞癌の1例
学会名 第64回日本透析医学会学術集会・総会
開催地 横浜市,6.28,2019
発表者・
共演者
西村博昭,榎田英樹,速見浩士,中川昌之,東 龍太郎
題名 当院での維持透析患者に対する前立腺癌密封小線源療法の治療経験
学会名 第64回日本透析医学会学術集会・総会
開催地 横浜市,6.28,2019
発表者・
共演者
松下良介,上野貴大,杉田 智,松田良一郎,五反田丈徳,久保拓也,野崎 剛,野村美和,牧 美充
題名 鹿児島市立病院における免疫性神経疾患に対するアフェレシス療法
学会名 第64回日本透析医学会学術集会・総会
開催地 横浜市,6.29,2019
発表者・
共演者
吉野裕史,米森雅也,鑪野秀一,榎田英樹,速見浩士,中川昌之
題名 腹腔鏡下腎部分切除後AKIで血液透析導入となるも8ヶ月後に透析離脱できた一例
学会名 第64回日本透析医学会学術集会・総会
開催地 横浜市,6.30,2019
発表者・
共演者
斎藤朗毅,江浦瑠美子,井手迫俊彦,中川昌之
題名 若年性転移性膀胱癌を合併したPrune belly症候群及び高位鎖肛の一例
学会名 第28回日本小児泌尿器科学会総会・学術集会
開催地 佐賀市,7.4,2019
発表者・
共演者
井口智生,田辺和也,川合志奈,中村 繁,中井秀郎
題名 小児包茎手術症例の検討
学会名 第28回日本小児泌尿器科学会総会・学術集会
開催地 佐賀市,7.4,2019
発表者・
共演者
江浦瑠美子,井手迫俊彦,斎藤朗毅,川原元司
題名 口腔粘膜利用手術における塩化ベンザルコニウムによる顔面、口腔内化学損傷の1例
学会名 第28回日本小児泌尿器科学会総会・学術集会
開催地 佐賀市,7.5,2019
発表者・
共演者
富永充彦,福元 渉,杉田 智,松下良介,松田良一郎,五反田丈徳
題名 腹腔鏡下膀胱全摘出後の外陰部より小腸脱をきたし、治療に難渋した1例
学会名 第26回日本排尿機能学会
開催地 東京,9.13,2019
発表者・
共演者
榎田英樹,吉野裕史,鑪野秀一,中川昌之
題名 マイクロRNA解析に基づく尿路上皮がんの予後予測マーカーと治療法の開発
学会名 第78回日本癌学会学術総会
開催地 京都市,9.27,2019
発表者・
共演者
鶴田雅史,吉野裕史,榎田英樹,中川昌之
題名 膀胱癌におけるPHGDHの治療標的としての可能性とその発現制御機構の検討
学会名 第78回日本癌学会学術総会
開催地 京都市,9.28,2019
発表者・
共演者
西村博昭,山田保俊,見附明彦,鑪野秀一,速見浩士,榎田英樹,中川昌之
題名 当院におけるC型肝炎ウイルス感染合併慢性腎不全患者の腎移植治療経過の報告
学会名 第55回日本移植学会総会
開催地 広島市,10.11,2019
発表者・
共演者
杉田 智,福元 渉,富永充彦,松下良介,松田良一郎,五反田丈徳
題名 鹿児島市立病院におけるロボット支援下腎部分切除術(RAPN)の検討
学会名 第33回日本泌尿器内視鏡学会総会
開催地 京都市,11.22,2019
発表者・
共演者
山丈嗣,宮内大知,上村康介,慶田喜文
題名 LSC後の再発症例の検討
学会名 第33回日本泌尿器内視鏡学会総会
開催地 京都市,11.23,2019
発表者・
共演者
五反田丈徳,松田良一郎,杉田 智,松下良介
題名 RAPNにおける体位の検討
学会名 第33回日本泌尿器内視鏡学会総会
開催地 京都市,11.23,2019
発表者・
共演者
松田良一郎,福元 渉,富永充彦,杉田 智,松下良介,五反田丈徳
題名 単腎かつ3か所のRCCに対するロボット支援腎部分切除術(RAPN)の経験
学会名 第33回日本泌尿器内視鏡学会総会
開催地 京都市,11.23,2019
発表者・
共演者
鑪野秀一,米森雅也,吉野裕史,西村博昭,山田保俊,榎田英樹,中川昌之
題名 両側副腎腫瘍に対する腹腔鏡下手術についての検討
学会名 第33回日本泌尿器内視鏡学会総会
開催地 京都市,11.23,2019
英文論文業績(2018年)
発表者・
共演者
Sakaguchi T*, Yoshino H*, Sugita S, Miyamoto K, Yonemori M, Osako Y, Meguro-Horike M, Horike SI, Nakagawa M, Enokida H. (* equal contribute).
題名 Bromodomain protein BRD4 inhibitor JQ1 regulates potential prognostic molecules in advanced renal cell carcinoma.
雑誌名 Oncotarget. 2018; 9: 23003-23017.
発表者・
共演者
Nishimura H, Enokida H, Sakamoto T, Takahashi T, Hayami H, Nakagawa M.
題名 Immunoadsorption plasmapheresis treatment for the recurrent exacerbation of neuromyelitis optica spectrum disorder with a fluctuating anti-aquaporin-4 antibody level.
雑誌名 J Artif Organs. 2018; 21(3): 378-382.
発表者・
共演者
Yoshino H*, Yonezawa T*, Yonemori M, Miyamoto K, Sakaguchi T, Sugita S, Osako Y, Tatarano S, Nakagawa M, Enokida H. (* equal contribute).
題名 Downregulation of microRNA-1274a induces cell apoptosis through regulation of BMPR1B in clear cell renal cell carcinoma.
雑誌名 Oncol Rep. 2018; 39: 173-181.
発表者・
共演者
Sugita S*, Enokida H*, Yoshino H, Miyamoto K, Yonemori M, Sakaguchi T, Osako Y, Nakagawa M. (* equal contribute).
題名 HRAS as a potential therapeutic target of salirasib RAS inhibitor in bladder cancer.
雑誌名 Int J Oncol. 2018; 53(2): 725-736.
発表者・
共演者
Tatarano S, Enokida H, Yamada Y, Nishimura H, Nakagawa M.
題名 Living Kidney Donor With Small Lymphocytic Lymphoma at the Time of Donation: A Case Report.
雑誌名 Transplant Proc. 2018; 50(8): 2581-2582.
発表者・
共演者
Nishimura H, Yamada Y, Hisano S, Mitsuke A, Tatarano S, Gotanda T, Hayami H, Nakagawa M, Enokida H.
題名 Long-term desensitization for ABO-incompatible living related kidney transplantation recipients with high refractory and rebound anti-blood type antibody: case report.
雑誌名 BMC Nephrol. 2018; 19(1): 254. doi: 10.1186/s12882-018-1053-8.
発表者・
共演者
Itesako T, Eura R, Okamoto Y, Tatarano S, Yoshino H, Nishimura H, Yamada Y, Enokida H, Nakagawa M.
題名 Oral Propranolol in a Child With Infantile Hemangioma of the Urethra.
雑誌名 Urology. 2018; 122: 165-168.
和文論文業績(2018年)
発表者・
共演者
山根 隆史, 榎田 英樹, 中川 昌之.
題名 がん薬物療法の副作用 尿路上皮癌 抗がん剤.
雑誌名 臨床泌尿器科 72巻3号: 284-290, 2018
発表者・
共演者
米森雅也, 榎田英樹, 大迫洋一, 鑪野秀一, 山根隆史, 中川昌之.
題名 陽子線治療後の再発に対してsalvage focal brachytherapyを施行した局所進行性前立腺癌の1例.
雑誌名 西日本泌尿器科. 80(12): 658-662, 2018
発表者・
共演者
江藤正俊, 中川昌之, 武田正之, 宮嶋 哲, 野島道生, 榎田英樹
題名 地方会運営のあり方
雑誌名 日本泌尿器科学会雑誌. 109(Suppl): S37-S42, 2018
発表者・
共演者
早崎裕登, 谷口賢二郎, 速見浩士, 佐潟芳久, 藏元直也.
題名 ABO血液型不適合腎移植における選択的血漿交換療法についての検討.
雑誌名 日本アフェレシス学会雑誌. 37(3): 222-225, 2018
発表者・
共演者
山田保俊, 中川昌之.
題名 超高齢時代の腎移植療法 鹿児島大学における高齢者腎移植の実際 適応・レジリエンス・トータルケア.
雑誌名 西日本泌尿器科. 80(8): 397-402, 2018
発表者・
共演者
吉野裕史, 榎田英樹, 中川昌之.
題名 これからの泌尿器科基礎研究 腎癌における新規分子標的治療に対する耐性化機序の解明.
雑誌名 西日本泌尿器科. 80(6): 262-267, 2018
発表者・
共演者
榎田英樹.
題名 【まるごと 泌尿器科手術・周術期管理に役立つ解剖と生理】腎盂・尿管における解剖と生理の基本.
雑誌名 Uro-Lo: 泌尿器Care & Cure. 23(2): 144-147, 2018
発表者・
共演者
藤本直浩, 守屋良介, 岩隈景子, 久保達彦, 久岡正典, 野口 満, 有働和馬, 内藤誠二, 江藤正俊, 横溝 晃, 三股浩光, 澁谷忠正, 賀本敏行, 分田裕順, 井川 掌, 西原聖顕, 酒井英樹, 竹原浩介, 計屋知彰, 中川昌之, 山根 隆史, 神波大己, 河野吉昭, 斎藤誠一, 安次嶺 聡, 大城吉則, 田中正利, 古屋隆三郎, 石井 龍, 九州泌尿器科共同研究会.
題名 実臨床に有用な後腹膜腫瘍の特徴 第19回九州泌尿器科共同研究 九州沖縄地区における後腹膜腫瘍の実態調査サブ解析.
雑誌名 西日本泌尿器科. 80(3): 91-96, 2018
発表者・
共演者
河野 茂, 砂川慶介, 二木芳人, 東山康仁, 堀 誠治, 荒川創一, 八木澤守正, 柳原克紀, 小笠原和彦, 小田島 正明, 小野 真, 加藤研一, 高橋 誠, 津下宏之, 長島正人, 丸尾彰範, 佐藤淳子, 三鴨廣繁, 赤松浩彦, 大西誉光, 山崎 修, 渡辺晋一, 草地信也, 竹末芳生, 小谷明弘, 弦本敏行, 松下和彦, 門田淳一, 綿貫祐司, 石川清仁, 清田 浩, 重村克己, 高橋 聡, 濱砂良一, 速見浩士, 村谷哲郎, 安田 満, 山本新吾, 渡邉豊彦, 竹末芳生, 野口 靖之, 吉村和晃, 相楽裕子, 外園千恵, 中川 尚, 秦野 寛, 黒野祐一, 鈴木賢二, 山中 昇, 金子明寛, 山根伸夫, 岩田 敏, 尾内一信, 坂田 宏, 舘田一博, 抗菌薬臨床評価ガイドライン改定委員会.
題名 【抗菌薬の臨床評価方法に関するガイドライン】 平成29年10月23日付け 薬生薬審発1023号第3号 厚生労働省医薬・生活衛生局 医薬品審査管理課長通知.
雑誌名 日本化学療法学会雑誌. 66(1): 1-81, 2018
発表者・
共演者
速見浩士.
題名 泌尿器科保険診療だより(220).
雑誌名 西日本泌尿器科. 80(1): 35-36, 2018
国際学会発表(2018年)
発表者・
共演者
Yamada Y, Enokida H, Mitsuke A, Nishimura H, Tatarano S, Nakagawa M
題名 Preoperative evaluation of deep venous thrombosis by D-dimer test in kidney transplant recipients
学会名 TSS Asian Regional Meeting 2018
開催地 Taipei, Taiwan, 11.23-25, 2018
発表者・
共演者
Tatarano S, Yamada Y, Nishimura H, Enokida H, Nakagawa M
題名 Anatomical variation of the left renal veins during laparoscopic donor nephrectomy
学会名 TSS Asian Regional Meeting 2018
開催地 Taipei, Taiwan, 11.23-25, 2018
発表者・
共演者
Enokida H, Yoshino H, Nakagawa M
題名 Extended radical prostatectomy following neoadjuvant chemohormononal therapy (low dose estramustine +LHRH agonist/antagonist) contributes to good cancer control for patients with high risk localized prostate cancer
学会名 38th Congress of the Societe Internationale d'Urologie (SIU2018)
開催地 Seoul Korea, 10.6, 2018
発表者・
共演者
Yoshino H
題名 Targeting Metabolism Re-programming for Drug-Registant Renal Cell Carcinima
学会名 38th Congress of the Societe Internationale d'Urologie (SIU2018)
開催地 Seoul Korea, 10.6, 2018
発表者・
共演者
Osako Y
題名 Role of miRNA-99a-3p in Sunitinib Redistance in Clear Cell Renal Cell Carcinoma
学会名 38th Congress of the Societe Internationale d'Urologie (SIU2018)
開催地 Seoul Korea, 10.6, 2018
発表者・
共演者
Tatarano S, Enokida H, Yonemori M, Yamada Y, Nakagawa M
題名 Preoperative D-dimer test as the screening of deep venous thrombosis in patients undergoing endourological surgery
学会名 36th World Congress Endourology (WCE 2018)
開催地 Paris, France. 9. 22, 2018
発表者・
共演者
Yonemori M, Tatarano S, Yoshino H, Itesako T, Enokida H, Nakagawa M
題名 Tumor size is a good predictor of surgical difficulties in patients undergoing laparoscopic adrenalectomy by training surgeons
学会名 36th World Congress Endourology (WCE 2018)
開催地 Paris, France. 9. 22, 2018
発表者・
共演者
Enokida H, Yoshino H, Sugita S, Sakaguchi T, Osako Y, Tatarano S, Yamane T, Nakagawa M
題名 Suppression of oncogenic microRNA-1274a suppression induces cell apoptosis through BMPR1B acceleration in renal cell carcinoma
学会名 American Urological Association Annual Meeting (AUA2018)
開催地 San Francisco, USA. 5. 19, 2018
発表者・
共演者
Tatarano S, Sakaguchi T, Yoshino H, Sugita S, Yonemori M, Miyamoto K, Osako Y, Yamane T, Nakagawa M, Enokida H
題名 The dual-stranded microRNA-199 family members have tumor-suppressive function via directly targeting integrin & α3(ITGA3) as a potential therapeutic target in bladder cancer
学会名 American Urological Association Annual Meeting (AUA2018)
開催地 San Francisco, USA. 5.20, 2018
発表者・
共演者
Sugita S, Yoshino H, Miyamoto K, Yonemori M, Sakaguchi T, Matsushita R, Tatarano S, Yamane T, Enokida H, Nakagawa M
題名 The tumor suppressor microRNA-223 targets WDR62 directly in bladder cancer
学会名 American Urological Association Annual Meeting (AUA2018)
開催地 San Francisco, USA. 5. 20, 2018
発表者・
共演者
Yoshino H, Miyamoto K, Yonemori M, Sugita S, Sakaguchi T, Enokida H, Nakagawa M
題名 Metabolism re-programming as a therapeutic target for drug resistant renal cell carcinoma
学会名 American Urological Association Annual Meeting (AUA2018)
開催地 San Francisco, USA. 5. 20, 2018
発表者・
共演者
Sakaguchi T, Yoshino H, Sugita S, Yonemori M, Miyamoto K, Osako Y, Tatarano S, Yamane T, Nakagawa M, Enokida H
題名 Bromodomain protein BRD4 as a potential therapeutic target in sunitinib-resistant renal cell carcinoma
学会名 American Urological Association Annual Meeting (AUA2018)
開催地 San Francisco, USA. 5. 20, 2018
発表者・
共演者
Osako Y. Yoshino H, Sakaguchi T, Sugita S, Tatarano S, Yamane T, Enokida H, Nakagawa M
題名 Targeting Sunitinib Resistant cells by tumor suppressive miRNA-99a-3p through ribonucleotide reductase regulation in Clear Cell Renal Cell Carcinoma
学会名 American Urological Association Annual Meeting (AUA2018)
開催地 San Francisco, USA. 5. 20, 2018
発表者・
共演者
Enokida H
題名 Elucidating metabolism re-programming as a novel therapeutic target for drug resistant renal cell carcinoma
学会名 East Asia Urologic Oncology Symposium (EAUOS2018)
開催地 Seoul, Korea. 4. 6, 2018
発表者・
共演者
Sugita S, Yoshino H, Miyamoto K, Yonemori M, Sakaguchi T, Osako Y, Enokida H, Nakagawa M
題名 Targeting HRAS as a potential therapeutic target through RAS inhibitor Salirasib in bladder cancer
学会名 33rd Annual European Association of Urology Congress (EAU2018)
開催地 Copenhagen, Denmark. 3. 18, 2018
発表者・
共演者
Sakaguchi T, Yoshino H, Sugita S, Osako Y, Yonemori M, Miyamoto K, Nakagawa M, Enokida H
題名 Bromodomain protein BRD4 inhibition as a novel therapeutic approach in sunitinib-resistant renal cell carcinoma
学会名 33rd Annual European Association of Urology Congress (EAU2018)
開催地 Copenhagen, Denmark. 3. 16, 2018
発表者・
共演者
Yoshino H, Miyamoto K, Yonemori M, Sugita S, Sakaguchi T, Enokida H, Nakagawa M
題名 Targeting metabolism re-programming as a therapy for drug-resistant renal cell carcinoma
学会名 33rd Annual European Association of Urology Congress (EAU2018)
開催地 Copenhagen, Denmark. 3. 16, 2018
発表者・
共演者
Enokida H, Yoshino H, Nakagawa M
題名 Extended radical prostatectomy following neoadjuvant chemohormononal therapy (low dose estrmustine + LHRH agonist/antagonist) contributes to good cancer control for patients with high risk localized prostate cancer
学会名 American Society of Clinical Oncology(ASCO-GU2018)
開催地 San Francisco, America. 2. 8, 2018