研究業績

英文論文業績(2022年)
発表者・
共演者
Tamai M, Tatarano S, Okamura S, Fukumoto W, Kawakami I, Osako Y, Sakaguchi T, Sugita S, Yonemori M, Yamada Y, Nakagawa M, Enokida H, Yoshino H.
題名 microRNA-99a-5p induces cellular senescence in gemcitabine-resistant bladder cancer by targeting SMARCD1.
雑誌名 Mol Oncol. 2022 Mar;16(6):1329-1346.
発表者・
共演者
Yoshino H, Tatarano S, Tamai M, Tsuruda M, Iizasa S, Arima J, Kawakami I, Fukumoto W, Kawahara I, Gang Li, Sakaguchi T, Inoguchi S, Yamada Y, Enokida H.
題名 Exosomal microRNA-1 and MYO15A as a target for therapy and diagnosis in renal cell carcinoma.
雑誌名 Biochem Biophys Res Commun . 2022 Nov 19;630:71-76. doi: 10.1016/j.bbrc.2022.09.056.
英文論文業績(2021年)
発表者・
共演者
Okamura S, Yoshino H, Kuroshima K, Tsuruda M, Osako Y, Sakaguchi T, Yonemori M, Yamada Y, Tatarano S, Nakagawa M, Enokida H.
題名 EHHADH contributes to cisplatin resistance through regulation by tumor-suppressive microRNAs in bladder cancer.
雑誌名 BMC Cancer. 2021 Jan 11;21(1):48. doi: 10.1186/s12885-020-07717-0.
発表者・
共演者
Tatarano S, Enokida H, Yonemori M, Eura R, Yoshino H, Nishimura H, Yamada Y, Nakagawa M.
題名 Significance of perioperative screening of deep vein thrombosis and its indications for patients undergoing urological surgery.
雑誌名 Investig Clin Urol. 62:166-171,2021.
和文論文業績(2021年)
発表者・
共演者
松岡弘文, 坪内和女, 田中正利, 羽賀宣博, 山口孝則, 鯉川弥須宏, 宮里実, 斎藤誠一, 木原敏晴, 宮田康好, 望月保志, 酒井英樹, 榎田英樹, 速見浩士, 中川昌之, 森健一, 秦聡孝, 上村敏雄, 向井尚一郎, 賀本敏行, 猪口淳一, 江藤正俊, 藤本直浩, 末金茂高, 松尾光哲, 井川掌, 東武昇平, 野口満, 西一彦, 神波大己, 石井龍.
題名 逆流性腎症の術後長期予後に関わる要因の検討 第18回九州泌尿器科連合地方会共同研究.
雑誌名 西日本泌尿器科, 82;570-578,2021.
国際学会発表(2021年)
国内主要学会発表(2021年)
発表者・
共演者
江浦瑠美子, 廣畑ゆき子, 斎藤朗毅, 大迫洋一, 米澤智一, 吉野裕史, 井手迫俊彦, 榎田英樹, 中川昌之.
題名 長期の排尿管理を経て成人期に膀胱原発扁平上皮癌を発症した2例.
学会名 第29回日本小児泌尿器科学会総会・学術集会,
開催地 東京都, 2021.1.31. (ハイブリッド開催)
発表者・
共演者
井手迫俊彦, 江浦瑠美子, 中川昌之.
題名 当科における尿道下裂形成術の手術成績.
学会名 第29回日本小児泌尿器科学会総会・学術集会,
開催地 東京都, 2021.1.31. (ハイブリッド開催)
発表者・
共演者
井口智生, 中村繁, 田辺和也, 川合志奈, 中井秀郎.
題名 当施設における精巣捻転症例の問題点とその解決策.
学会名 第29回日本小児泌尿器科学会総会・学術集会,
開催地 東京都, 2021.1.31. (ハイブリッド開催)
発表者・
共演者
西村博昭, 山田保俊, 榎田英樹, 中川昌之.
題名 抗体除去療法不施行化に血液型不適合生体腎移植を行った透析患者の検討.
学会名 第66回日本透析医学会学術集会・総会,
開催地 横浜市, 2021.6.5. (ハイブリッド開催)
発表者・
共演者
坂口大, 見附明彦, 枦木太郎, 松下良介, 吉野裕史, 鑪野秀一, 西村博昭, 山田保俊, 榎田英樹, 中川昌之.
題名 転移性腎癌に対するニボルマブ単独療法により長期間奏功状態を維持している血液透析患者の1例.
学会名 第66回日本透析医学会学術集会・総会,
開催地 横浜市, 2021.6.5. (ハイブリッド開催)
発表者・
共演者
山田保俊, 中川昌之.
題名 (教育セミナー) 腎移植の質と量の向上~エベロリムスの適正使用法を踏まえて~ 腎移植普及における様々なバイアスにどう向き合うべきか?~行動経済学的アプローチという試み~.
学会名 第36回腎移植・血管外科研究会,
開催地 長崎市, 2021.6.10. (WEB開催)
発表者・
共演者
山田保俊, 中川昌之.
題名 (シンポジウム) 地方大学における腎移植の継承 ~医局と指導医の在り方~.
学会名 第36回腎移植・血管外科研究会,
開催地 長崎市, 2021.6.10. (WEB開催)
英文論文業績(2020年)
発表者・
共演者
Nishiyama H, Yamamoto Y, Sassa N, Nishimura K, Fujimoto K, Fukasawa S, Yokoyama M, Enokida H, Takahashi K, Tanaka Y, Imai K, Shimamoto T, Perini R, Frenkl T, Bajorin D, Bellmunt J.
題名 Pembrolizumab Versus Chemotherapy in Recurrent, Advanced Urothelial Cancer in Japanese Patients: A Subgroup Analysis of the Phase 3 KEYNOTE-045 Trial.
雑誌名 Int J Clin Oncol. 2020; 25(1): 165-174.
発表者・
共演者
Miyake M, Matsuyama H, Teramukai S, Kinoshita F, Yokota I, Matsumoto H, Shimada K, Kinjyo M, Shimokama T, Okumura K, Yomenori M, Enokida H, Nakagawa M, Nakai Y, Fujimoto K; Nishinihon Uro-oncology Extensive Collaboration group.
題名 A new risk stratification model for intravesical recurrence, disease progression, and cancer-specific death in patients with non-muscle invasive bladder cancer: the J-NICE risk tables.
雑誌名 Int J Clin Oncol. 2020 Mar 30. doi: 10.1007/s10147-020-01654-5.
発表者・
共演者
Kuroshima K, Yoshino H, Okamura S, Tsuruda M, Osako Y, Sakaguchi T, Sugita S, Tatarano S, Nakagawa M, Enokida H.
題名 Potential new therapy of Rapalink-1, a new generation mTOR inhibitor, against sunitinib-resistant renal cell carcinoma.
雑誌名 Cancer Sci. 2020 May; 111(5): 1607-1618. doi: 10.1111/cas.14395.
発表者・
共演者
Noguchi M, Arai G, Egawa S, Ohyama C, Naito S, Matsumoto K, Uemura H, Nakagawa M, Nasu Y, Eto M, Suekane S, Sasada T, Shichijo S, Yamada A, Kakuma T, Itoh K.
題名 Mixed 20-peptide cancer vaccine in combination with docetaxel and dexamethasone for castration-resistant prostate cancer: a randomized phase II trial.
雑誌名 Cancer Immunol Immunother. 2020 Feb 5. doi: 10.1007/s00262-020-02498-8.
発表者・
共演者
Matsumoto H, Shiraishi K, Azuma H, Inoue K, Uemura H, Eto M, Ohyama C, Ogawa O, Kikuchi E, Kitamura H, Shinohara N, Takahashi S, Tsuzuki T, Nakagawa M, Narumi Y, Nishiyama H, Habuchi T, Hinotsu S, Fujii Y, Fujimoto K, Fujimoto H, Mizowaki T, Matsuyama H.
題名 Clinical Practice Guidelines for Bladder Cancer 2019 edition by the Japanese Urological Association: Revision working position paper.
雑誌名 Int J Urol. 2020 Mar 14. doi: 10.1111/iju.14210.
発表者・
共演者
Tsuruda M, Yoshino H, Okamura S, Kuroshima K, Osako Y, Sakaguchi T, Sugita S, Tatarano S, Nakagawa M, Enokida H.
題名 Oncogenic effects of RAB27B through exosome independent function in renal cell carcinoma including sunitinib-resistant.
雑誌名 PLoS One. 2020 May 7. doi: 10.1371/journal.pone.0232545.
発表者・
共演者
Yoshino H, Enokida H, Osako Y, Nohata N, Yonemori M, Sugita S, Kuroshima K, Tsuruda M, Tatarano S, Nakagawa M.
題名 Characterization of PHGDH expression in bladder cancer: potential targeting therapy with gemcitabine/cisplatin and the contribution of promoter DNA hypomethylation.
雑誌名 Mol Oncol. 2020; 14: 2190-2202,doi: 10.1002/1878-0261.12697.
発表者・
共演者
Masato M, Emiko M, Mai N, Yumi O, Haruhito Y, Koki T, Akihiko M, Yasutoshi Y, Hideki E, Kosuke M, Norihiko G, Akio I.
題名 A case of latent heterozygous Fabry disease in a female living kidney donor candidate.
雑誌名 CEN Case Rep. 2020 Jul 25. doi: 10.1007/s13730-020-00510-9.
発表者・
共演者
Matsumoto H., Shiraishi K, Azuma H, Inoue K, Uemura H, Eto M, Ohyama C, Ogawa O, Kikuchi E, Kitamura H, Shinohara N, Takahashi S, Tsuzuki T, Nakagawa M, Narumi Y, Nishiyama H, Habuchi T, Hinotsu S, Fujii Y, Fujimoto K, Fujimot H, Mizowaki T, Matsuyama H.
題名 Clinical Practice Guidelines for Bladder Cancer 2019 update by the Japanese Urological Association: Summary of the revision.
雑誌名 International Journal of Urology. 2020, 27(9): 702-709.
発表者・
共演者
Yamada Y, Enokida H, Harada H, Saito S, Miyauchi T, Nagatomi M, Minami M, Mitsuke A, Ishihara T, Nishimura H, Tatarano S, Goto N, Akasaki Y, Nakagawa M.
題名 Successful kidney transplantation alone with severe left ventricular systolic dysfunction of ejection fraction 14%: a case report.
雑誌名 Transplantation Proceedings, 52:1919-1923, 2020.
発表者・
共演者
Yoshino H, Yamada Y, Enokida H, Osako Y, Tsuruda M, Kuroshima K, Sakaguchi T, Sugita S, Tatarano S, Nakagawa M
題名 Targeting NPL4 via drug repositioning using disulfiram for the treatment of clear cell renal cell carcinoma.
雑誌名 PLoS One, 15: e0236119, 2020.
発表者・
共演者
Minami M, Mizuma E, Nakahara M, Oda Y, Yoshimine H, Tokunaga K, Mitsuke A, Yamada Y, Enokida H, Masutani K, Goto N, Ido A.
題名 A case of latent heterozygous Fabry disease in a female living kidney donor candidate.
雑誌名 Clinical and experimental nephrology case reports, [In Press] 2020.
和文論文業績(2020年)
発表者・
共演者
榎田英樹, 中川昌之.
題名 今後期待される転移性膀胱癌における免疫チェックポイント阻害薬以外の薬物療法
雑誌名 西日本泌尿器科. 82(1): 52-60, 2020
発表者・
共演者
鑪野秀一、榎田英樹、中川昌之
題名 両側副腎腫瘍症例の治療に関する検討
雑誌名 西日本泌尿器科、82: 357-363, 2020
発表者・
共演者
吉野裕史, 山田保俊, 有馬純矢, 見附明彦, 鑪野秀一, 西村博昭, 榎田英樹, 中川昌之, 風呂井敦, 松下大輔, 有上貴明.
題名 腎移植後リンパ嚢腫に対する開窓術術後に内ヘルニアを認めた1例.
雑誌名 日本臨床腎移植学会雑誌. 8(2): 286-289, 2020
国際学会発表(2020年)
国内主要学会発表(2020年)
発表者・
共演者
山田保俊,中川昌之. スポンサードシンポジウム1
題名 5種類の内科連携 -それぞれのメリットに迫る—鹿児島県における腎移植外来内科連携〜地域参画と交互診〜
学会名 第53回日本臨床腎移植学会
開催地 東京都,2.19,2020
発表者・
共演者
山田保俊,中川昌之.
題名 シンポジウム7 献腎移植の近未来を展望する 献腎移植の近未来を展望する〜移植施設の立場から〜
学会名 第53回日本臨床腎移植学会
開催地 東京都,2.20,2020
発表者・
共演者
山田保俊,見附明彦,西村博昭,鑪野秀一,榎田英樹,中川昌之.
題名 当院における腎移植レシピエント術式の工夫
学会名 第53回日本臨床腎移植学会
開催地 東京都,2.20,2020
発表者・
共演者
西村博昭,山田保俊,有馬純矢,見附明彦,江浦瑠美子,吉野裕史,鑪野秀一,速見浩士,榎田英樹,中川昌之.
題名 血液型不適合腎移植術前長期脱感作療法症例でのCMV感染の検討
学会名 第53回日本臨床腎移植学会
開催地 東京都,2.20,2020
発表者・
共演者
吉野裕史,山田保俊,有馬純矢,見附明彦,鑪野秀一,西村博昭,榎田英樹,中川昌之
題名 腎移植後リンパ嚢腫に対する開窓術術後に内ヘルニアを認めた1例
学会名 第53回日本臨床腎移植学会
開催地 東京都,2.20,2020
発表者・
共演者
見附明彦,山田保俊,西村博昭,有馬純矢,吉野裕史,鑪野秀一,榎田英樹,中川昌之
題名 当科における免疫抑制剤の適正化への取り組み
学会名 第53回日本臨床腎移植学会
開催地 東京都,2.20,2020
発表者・
共演者
富永充彦,山田保俊,有馬純矢,見附明彦,西村博昭,鑪野秀一,榎田英樹,中川昌之
題名 植込み型除細動器(ICD)植込み後に生体腎移植を施行した1例
学会名 第53回日本臨床腎移植学会
開催地 東京都,2.20,2020
発表者・
共演者
鑪野秀一,見附明彦,廣畑ゆき子,大迫洋一,吉野裕史,西村博昭,山田保俊,榎田英樹,中川昌之
題名 採取側に小径副腎腫瘍を伴う生体腎ドナーについての検討
学会名 第53回日本臨床腎移植学会
開催地 東京都,2.21,2020
発表者・
共演者
岡村俊介, 吉野裕史, 榎田英樹, 中川昌之
題名 膀胱癌におけるmicroRNA-486-5P の発現低下は脂肪酸代謝を介してシスプラチン耐性へ誘導する
学会名 第79回日本癌学会学術総会
開催地 広島市,10.1〜10.3,2020.(WEB配信10.31まで)
発表者・
共演者
吉野裕史, 岡村俊介,榎田英樹, 中川昌之
題名 スニチニブ耐性腎癌に対する新規治療法
学会名 第79回日本癌学会学術総会
開催地 広島市,10.1〜10.3,2020.(WEB配信10.31まで)
発表者・
共演者
佐伯英二, 中川昌之, 山田保俊, 関島光裕, 畑添久美子, 上村寛和, 田村幸大, 松浦甲彰, 徳本直彦, 平野 一, 南 真人, 前村良弘, 吉峯詩織, 高橋公太.
題名 鹿児島県の腎移植患者の現況調査〜医療機関のネットワーク構築を目指して〜.
学会名 第65回日本透析医学会学術集会・総会.
開催地 大阪市, 11. 2, 2020.(WEB開催)
発表者・
共演者
坂口 大, 森 威慈, 伏谷俊作, 井手迫俊彦, 伊比裕太郎, 出口央晋, 濱田富志夫.
題名 長期カテーテル留置併用尿管皮膚瘻造設状態の血液透析患者に発生した腎盂扁平上皮癌の1例.
学会名 第65回日本透析医学会学術集会・総会.
開催地 大阪市, 11. 2, 2020.(WEB開催)
発表者・
共演者
西村博昭, 速見浩士, 榎田英樹, 中川昌之.
題名 腎移植前中時に透析療法およびC型肝炎治療施行症例の経過報告.
学会名 第65回日本透析医学会学術集会・総会.
開催地 大阪市, 11. 2, 2020.(WEB開催)
発表者・
共演者
中村 拓, 早崎裕登, 中島高博, 福元栄一郎, 佐潟芳久, 濱洲穂積, 江村寛之, 藏元直也, 岩倉雅佳, 速見浩士, 米澤智一.
題名 透析施行中のIVC径の変化とΔBVを用いた除水管理.
学会名 第65回日本透析医学会学術集会・総会.
開催地 大阪市, 11. 2, 2020.(WEB開催)
発表者・
共演者
榎田 英樹
題名 シンポジウム6  転移臓器によるGC/MVAC療法の治療効果とIO治療の位置づけ(切替のタイミングや至適症例は?)
学会名 日本泌尿器腫瘍学会第6回学術集会
開催地 京都市(ハイブリッド形式)10.24,2020.
発表者・
共演者
鑪野秀一, 大迫洋一, 松下良介, 吉野裕史, 榎田英樹, 中川昌之.
題名 一期的にロボット支援下手術を行った重複癌(前立腺癌・直腸癌)の2例.
学会名 第34回日本泌尿器内視鏡学会総会
開催地 岡山市, 11.19〜21, 2020.(オンデマンド配信)
発表者・
共演者
松下良介, 鑪野秀一, 吉野裕史, 江浦瑠美子,宮内大知, 榎田英樹, 中川昌之.
題名 転移性副腎腫瘍に対する鏡視下手術の検討.
学会名 第34回日本泌尿器内視鏡学会総会
開催地 岡山市, 11.19〜21, 2020.(オンデマンド配信)
発表者・
共演者
坂口大, 森威慈, 伏谷俊作, 井手迫俊彦.
題名 多房性嚢胞性腎癌との術前鑑別診断が困難であった multilocular cystic nephroma の1例.
学会名 第34回日本泌尿器内視鏡学会総会
開催地 岡山市, 11.19〜21, 2020.(オンデマンド配信)
発表者・
共演者
黒島和樹, 吉野裕史, 岡村俊介, 鶴田雅史, 大迫洋一, 榎田英樹, 中川昌之.
題名 腎細胞癌における新世代mTOR阻害剤Rapalink-1の治療効果の基礎的検討.
学会名 第108回日本泌尿器科学会総会
開催地 神戸市, 12. 22, 2020. (ハイブリッド開催)
発表者・
共演者
岡村俊介, 吉野裕史, 大迫洋一, 黒島和樹, 鶴田雅史, 榎田英樹, 中川昌之.
題名 シスプラチン耐性膀胱癌に対する治療標的型microRNAと標的遺伝子の探索.
学会名 第108回日本泌尿器科学会総会
開催地 神戸市,12. 22, 2020. (ハイブリッド開催)
発表者・
共演者
速見浩士.
題名 ガイドラインに基づく膀胱炎・腎盂腎炎の治療.
学会名 第108回日本泌尿器科学会総会
開催地 神戸市,12. 23, 2020. (ハイブリッド開催)
発表者・
共演者
西村博昭, 山田保俊, 江浦瑠美子, 吉野裕史, 鑪野秀一, 速見浩士, 榎田英樹, 中川昌之.
題名 腎移植後ステロイド離脱療法による免疫抑制療法施行症例の経過報告.
学会名 第108回日本泌尿器科学会総会
開催地 神戸市,12. 23, 2020. (ハイブリッド開催)
発表者・
共演者
坂口大, 西村博昭, 斎藤朗毅, 山田保俊, 吉野裕史, 鑪野秀一, 榎田英樹, 中川昌之.
題名 当院で経験したComposite pheochromocytoma-ganglioneuromaの2例〜症例報告および考察〜.
学会名 第108回日本泌尿器科学会総会
開催地 神戸市,12. 22〜24, 2020. (ハイブリッド開催)
発表者・
共演者
千代丸剛, 斎藤朗毅, 水間浩平.
題名 鹿児島医療センターにおける内分泌療法未治療のハイリスクの予後因子を有する前立腺癌に対するアビラテロンの使用経験.
学会名 第108回日本泌尿器科学会総会
開催地 神戸市,12. 22~24, 2020. (ハイブリッド開催)
発表者・
共演者
鑪野秀一, 米森雅也, 見附明彦, 大迫洋一, 江浦瑠美子, 吉野裕史, 西村博昭, 山田保俊, 榎田英樹, 中川昌之.
題名 泌尿器手術における術前深部静脈血栓症のスクリーニングについて.
学会名 第108回日本泌尿器科学会総会
開催地 神戸市,12. 22~24, 2020. (ハイブリッド開催)
英文論文業績(2019年)
発表者・
共演者
Matsuoka H, Tanaka M, Yamaguchi T, Miyazato M, Kihara T, Nakagawa M, Mori KI, Kamimura T.
題名 The long-term prognosis of nephropathy in operated reflux.
雑誌名 J Pediatr Urol. 2019, 15: 605.e1-605.e8.
発表者・
共演者
Okubo A, Fujii K, Tada KI, Higashi Y, Hirohata Y, Osako Y, Eura R, Yoshino H, Nakagawa M, Kanekura T.
題名 Acne vulgaris with false-positive signals on 18 F-fluorodeoxyglucose positron emission tomography-computed tomography in a patient with a yolk sac tumor.
雑誌名 J Dermatol. 2019 Oct 15. doi: 10.1111/1346-8138.15106.
発表者・
共演者
Enokida H, Yamada Y, Tatarano S, Yoshino H, Yonemori M, Sakaguchi T, Nishimura H, Eura R, Nakagawa M.
題名 Oncological outcome of neoadjuvant low-dose estramustine plus LHRH agonist/antagonist followed by extended radical prostatectomy for Japanese patients with high-risk localized prostate cancer: a prospective single-arm study.
雑誌名 Jpn J Clin Oncol. 2019 Jan 24;50(1):66-72.
発表者・
共演者
Yamada Y, Enokida H, Mitsuke A, Nishimura H, Tatarano S, Nakagawa M.
題名 Kidney transplantation with concomitant simple nephrectomy by thoracoabdominal approach for patients with huge autosomal dominant polycystic kidney disease (ADPKD): A case report.
雑誌名 Urol Case Rep. 2019 Jul 19;26:100973. doi: 10.1016/j.
発表者・
共演者
Osako Y, Yoshino H, Sakaguchi T, Sugita S, Yonemori M, Nakagawa M, Enokida H.
題名 Potential tumor‑suppressive role of microRNA‑99a‑3p in sunitinib‑resistant renal cell carcinoma cells through the regulation of RRM2.
雑誌名 Int J Oncol. 2019; 54(5): 1759-1770.
発表者・
共演者
Tatarano S, Enokida H, Yamada Y, Nishimura H, Yoshino H, Ishihara T, Yonemori M, Eura R, Sakaguchi T, Nakagawa M.
題名 Anatomical Variations of the Left Renal Vein During Laparoscopic Donor Nephrectomy.
雑誌名 Transplant Proc. 2019; 51(5): 1311-1313. doi: 10.1016/j.transproceed.2019.01.132.
発表者・
共演者
Sugita S, Yoshino H, Yonemori M, Miyamoto K, Matsushita R, Sakaguchi T, Itesako T, Tatarano S, Nakagawa M, Enokida H.
題名 Tumor‑suppressive microRNA‑223 targets WDR62 directly in bladder cancer.
雑誌名 Int J Oncol. 2019; 54(6): 2222-2236.
発表者・
共演者
Yoshino H, Yin G, Kawaguchi R, Popov KI, Temple B, Sasaki M, Kofuji S, Wolfe K, Kofuji K, Okumura K, Randhawa J, Malhotra A, Majd N, Ikeda Y, Shimada H, Kahoud ER, Haviv S, Iwase S, Asara JM, Campbell SL, Sasaki AT.
題名 Identification of lysine methylation in the core GTPase domain by GoMADScan.
雑誌名 PLoS One. 2019 Aug 7;14(8):e0219436. doi:10.1371/journal.pone.0219436.
発表者・
共演者
Wolfe K, Kofuji S, Yoshino H, Sasaki M, Okumura K, Sasaki AT.
題名 Dynamic compartmentalization of purine nucleotide metabolic enzymes at leading edge in highly motile renal cell carcinoma.
雑誌名 Biochem Biophys Res Commun. 2019 Aug 13;516(1):50-56. doi: 10.1016/j.bbrc.2019.05.190.
発表者・
共演者
Kofuji S, Hirayama A, Eberhardt AO, Kawaguchi R, Sugiura Y, Sampetrean O, Ikeda Y, Warren M, Sakamoto N, Kitahara S, Yoshino H, Yamashita D, Sumita K, Wolfe K, Lange L, Ikeda S, Shimada H, Minami N, Malhotra A, Morioka S, Ban Y, Asano M, Flanary VL, Ramkissoon A, Chow LML, Kiyokawa J, Mashimo T, Lucey G, Mareninov S, Ozawa T, Onishi N, Okumura K, Terakawa J, Daikoku T, Wise-Draper T, Majd N, Kofuji K, Sasaki M, Mori M, Kanemura Y, Smith EP, Anastasiou D, Wakimoto H, Holland EC, Yong WH, Horbinski C, Nakano I, DeBerardinis RJ, Bachoo RM, Mischel PS, Yasui W, Suematsu M, Saya H, Soga T, Grummt I, Bierhoff H, Sasaki AT.
題名 IMP dehydrogenase-2 drives aberrant nucleolar activity and promotes tumorigenesis in glioblastoma.
雑誌名 Nat Cell Biol. 2019 Aug;21(8):1003-1014. doi: 10.1038/s41556-019-0363-9.